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懇親会・親睦会における案内状を描く際のポイントと文例!

懇親会・親睦会の幹事を任されたあなた!
せっかくであれば、出席者がお互いに相手をよく知り、交流や親しみをより深めるための会にしたいですよね。
そのためには多くの人に参加してもらいたいものです。
そこで今回は懇親会・親睦会における案内状作成におけるポイントと例文をご紹介しますね。

■会を開催する意味や、目的を盛り込んだ言葉を入れる!

「初対面の方がより仲良くなるための」「日頃の労をねぎらい」など懇親会や親睦会の目的や参加のお誘いの言葉などを盛り込みましょう。

■まずは日頃お世話になっているお礼やねぎらいの言葉をいれる

「平素は多大なお力添えを賜り、厚く御礼申しあげます」など、まずは日頃の感謝を伝えましょう。

■ポイントを踏まえた例文紹介

拝啓
皆様におかれましては、ますますご清栄のことと心よりお慶び申し上げます。平素は〇〇の活動に多大なお力添えを賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、来たる◯月◯日に、日頃の皆様のご尽力に対するお礼と支部間の親睦を深め、会員間の交流をはかる目的で懇親会を計画しております。
当日はささやかな宴席も用意して、にぎやかな会にする予定でございます。ぜひとも万障お繰り合わせの上、ご参加下さいますようお願い申し上げます。
敬具

いかがでしたか。
しっかりとした目的を伝えることで、参加者も会の意図がわかるため、安心ですよね。
案内状作成にお悩みの方はぜひ参考にしてみてください!

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 icon-folder-open-o 幹事さん必見!
2017.09.09

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