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同窓会幹事さんが気をつけたい案内状を送る際のポイントと例文!

同窓会で幹事を任されたあなた!
せっかくなら、全員とまではいかなくても、多くの方に参加して欲しいですよね。
そこで今回は同窓会の案内状を送る際に気をつけたいポイントと例文を紹介します!

■案内状はできるだけ早めに!

出席・欠席を尋ねる案内状は、なるべく早めに出します。
遅くとも1ヶ月前には、参加者からの出欠について返信が得られるように案内状を出しましょう。

■思わず出席したくなる一文を!

「今回の同窓会には、恩師の〇〇先生も出席なさいます」「遠方に住んでいる方も多数参加予定です」など、案内状の文章に、思わず出席したくなる一文を入れてみましょう。

■ポイントを踏まえた例文

拝啓
初冬の候、皆様いかがお過ごしでしょうか。
さて、来年は私たち〇〇学校の△△年度卒業生が卒業してちょうど〇〇年になります。そこで久しぶりに同窓会を開くことになりました。
そこで皆様が帰省している年始を利用して旧交を温めたいと思います。
今回の同窓会には、恩師の〇〇先生も出席なさいます。是非この機会にじっくりとお話ししてみてはいかがでしょうか。
是非とも、万障お繰り合わせの上、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
敬具

いかがでしたか。
上記のポイントを意識して、同窓会を成功させましょう!
同窓会の幹事さんは是非参考にしてみてくださいね。

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 icon-folder-open-o 幹事さん必見!
2017.09.15

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