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謝恩会の案内状の書き方とは?

<お世話になった方々に感謝をする目的で行われる謝恩会>

今では大学に限らず、高校や中学、幼稚園でも開催されることが多くなりました。
でも、謝恩会を開くにあたって招待したいけど招待状の書き方がよく分からないという方も多いでしょう。

今回は案内状の書き方についてご紹介します。

・目的を知ろう
初めに案内状を出す目的について考えてみましょう。
役割として通知、招待、出欠確認の3つがあります。
目的や内容、場所や日時が記載されていないと行く気も起らないでしょう。情報を明示することで参加者数も上がりますよ。

出欠確認をきちんとしておくことで会場の広さや用意する料理の数、予算が決まります。
当日になって足りない、余っているということがないように事前に確認が必要です。

・書き方について
目的を知ったら実際に書いてみましょう。
構成としては最初に拝啓、最後に敬具を入れます。
次に感謝の言葉を入れ、その後に会の目的やお誘いの言葉を入れましょう。
最後に連絡事項を書いて余裕があれば会場の地図を入れておくとイメージしやすくておすすめです。

いかがでしたか?
案内状を書くとなると緊張しますが、ポイントを押さえておけば難しくはありません。
参考にしてくださいね。


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2017.03.01

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