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大切な結婚式の招待状。意外と見落としがちなポイントとは

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2人の新たな人生の門出である結婚式。やっぱり多くの人に祝って欲しいですよね。
招待状にはある種のマナーがつきものですが、書き方や言葉選び以外にも注意すべきことがあります
言われてみれば普通のことなんですが、意外と見逃しがち!というポイントについてご説明します。

・予め連絡をしておく
意外と見落としがちなのが、いきなり招待状を送ってしまうケース。
近状や住所確認として行う方もいらっしゃるでしょうが、いきなり事前連絡なしに招待状が届くと非常識だと感じる方もいるそうです。
送る側としても、確実に来て欲しい人ならやはり事前に都合などを聞いてから送る方が良いですし、名前の誤記・住所間違いなどを減らす機会にもなるので、行わないよりは行うべきことではないでしょうか。

・個別に近状を把握しておく
上の項目と被る点でもありますが、相手の近状にまで気を使った招待状は非常に好感度が高いです
逆に、近状を把握せずに招待状を送ってしまうと、最悪非常識だと思われてしまいます。

例えば、結婚して性の変わった遠方の友人に、旧姓のまま招待状を送ってしまったというケース。
結婚したことは知っていても、つい学生時代などの意識のまま送ってしまうことは、実は割と多いです。当然、相手はあまり良い思いをしませんよね。

いかがでしたか?
自分達の結婚式とはいえ、やはり相手にも楽しんで欲しいですよね。
参加者も結婚式を彩ってくれる大切な要素の1つです。これらのことに注意して、楽しい式作りを行ってくださいね!

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2017.08.04

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