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例文から見る「乾杯」のポイント!忘年会編

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パーティーの席で欠かせないことと言えば、やっぱり「乾杯」ですよね!
通常、目上の人や主賓、幹事などが担当することの多い乾杯の音頭。
パーティーのはじまりを告げる大切な儀式でもあるので、スマートに行いたいところです。
では、どのような乾杯の挨拶が好まれるのでしょうか?

今回は例文と共に「忘年会」での乾杯の挨拶についてご説明したいと思います!

■忘年会での乾杯の挨拶
・例文
ご指名を受けました◯◯です。
みなさま、この一年は本当にお疲れ様でした。
今年も皆様の努力により、今年は◯◯という大きな壁を乗り越えることができました。
この忘年会、大いに楽しんで頂き、そしてより飛躍の1年となるように英気を養っていきましょう!
皆さんグラスの準備はよろしいですか?乾杯!

■挨拶のポイント
・乾杯の挨拶は短くまとめる!
乾杯はパーティーの始まりを意味します。参加者のみんなも早くドリンクに手を付けたいと思う中、いきなり長い話をされてしまうと白けてしまいます。
また、乾杯時のあいさつはみなさん手に飲み物を持っていることが多く、話が長くなると疲れてしまいますよね。
乾杯の挨拶はなるべく短く、長くても2分以内に収めるようにしましょう!

・一年の労をねぎらう言葉
忘年会の一番の目的は、その一年の頑張りをねぎらい来年への英気を養うことです。
挨拶の中に一年を締めくくる言葉と、簡単な振り返りなどを入れるとよいでしょう。

・来年に向けての言葉〜乾杯
振り返りが済んだら、今度は乾杯に向けてボルテージを上げていきましょう。
これから迎える一年の目標を語ってもよいかもしれませんが、具体的な内容だとやはり業務に寄ってしまうので、ざっくりとした言葉で飾り、明るく締めてしまいましょう!

これらのポイントを押さえて、気持ちのいいスタートを切りましょう!
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2017.08.18

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