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結婚式における案内状の書き方

結婚式の始まりともいえるのが「招待状」
2人の門出を祝ってもらいたい方たちばかりなので快く出席してもらいたいですよね。

今回は好感度up!な出席度も高める招待状の書き方についてご紹介します。

<ちょっとした工夫を!>
仲の良い友達や遠方から来られる方には個別のメッセージをつけてみましょう。
結婚式に出席できるだけでもうれしいのに、招待状に手書きのメッセージまであると嬉しいですし、当日も楽しみになりますよね。

また、リボンやレースを付けたり、カラフルペーパーなどに書いて特別感を演出しても良いですね。
市販の物でもひと工夫入れることでオーダーメイド感が出て良いですよ。

<会場への地図を>
遠方からのゲスト宛だったり、場所が分かりにくい時は地図を添えてあげると親切です。
分かりやすい目印や情報があると迷わすに来ることができます。

<返信は遅くとも1か月前にもらおう!>
返信は1か月前にはもらうようにしましょう。
ぎりぎりだと料理の確保などが大変ですし、会場も変更せざるを得なくなります。
ですから、余裕をもって2か月前くらいには出すように心がけると良いですね。

いかがでしたか?
招待状は結婚式のプロローグとして大切な物、この記事を参考にしてたくさんの方に「ぜひ出席したい」と思われるような招待状を書いてくださいね。


 icon-folder-open-o 幹事さん必見!
2017.04.06

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